◆家庭画報◆

・2000年7月1日発行 7月号 292ページ ※大きな画像はこちら

『異素材との調和が映えるベティさんのフュージョンナイト』
ブルー&ホワイトの色使いで清々しい宵
 
 
◆サライ◆

・2000年7月6日発行 初夏の特大号 112ページ ※大きな画像はこちら

『近江上布の里で作る寝装具』
1600年続く麻織物の伝統が裏付ける心地よさ
 
◆家庭画報◆

・2001年2月1日発行 2月号 109ページ ※大きな画像はこちら

『オーダーできる和が心地いい』
我が家に会わせた「しつらいの道具」をあうらえてみませんか。
 
◆和楽◆

・2003年7月1日発行 7月号 104ページ ※大きな画像はこちら

『手触りさらさら、夏の布』
のれんや座布団などを替えれば、リビングはたちまち夏座敷に。
 
◆Pen◆

・2003年12月15日発行 No.120 特大号 85ページ
※大きな画像はこちら

『凛とした“和”の美しさに、ニッポンのDNAが騒ぎはじめる。』
和のデザイン・レボリューション
 
◆Pen◆

・2004年2月1日発行 No.122 48ページ ※大きな画像はこちら

『“和”デザイン』
和のグラフィック・デザインを、座布団に発見!
 
◆エスクァイア 日本版◆

・2004年8月1日発行 8月号臨時増刊号 45ページ
※大きな画像はこちら

『日本のリビングルーム、その歩み。』
リビングルームはなくなる?『我が家プロジェクト』
 



1993年 O・T・C<着楽な関係>インテリアプロデュース(近畿通産局)
財団法人 大阪デザインセンター グッドデザイン審査員
1994年

O・T・C<自然回帰>インテリアプロデュース(近畿通産局)
楽居布展(神戸住吉倶楽部)

1995年

O・T・C<生活 活性素>インテリアプロデュース(近畿通産局)
伊丹市立工芸センターグループ展、東京デザインセンター個展
千里阪急、神戸住吉倶楽部、松山リブアートギャラリーにおいて楽居布展を展開
以後、毎年「楽居布展」を展開

1996年

梅田阪急1階メインステージにて「楽居布」展 以後毎年開催

1998年 大阪デザインセンター振興プラザにて女性5人展
1999年 神戸トーアロードリビングスギャラリー「柿渋染」展
2000年 銀座三越リミックスに「楽居布」コーナー新設される。
2001年

財団法人国際デザイン交流協会「国際デザインコンペティション」ワーキング委員
中国雲南省、湖南省に麻のルーツを訪ねる 
日本橋三越本店楽居布展 以後毎年 
大阪高島屋「楽居布展」以後毎年
大阪デザインセンター振興プラザにて女性2人展
「風を感じる布」楽居布展全国にて展開(札幌、仙台、東京、大阪、松山、徳山、)

 

2004年 楽居布(ブランド)10周年記念展を東京、大阪、その他各地開催
2005年 茶屋町画廊にて「JAPAN BLUE楽居布の素」展
           近江の麻と徳島藍染のコラボレーションによる一つの試み
国際デザイン交流協会、デザインコンソーシアムにて「ていねいな暮らし」を発表  
繊研新聞に楽居布紹介される

2006年

JETRO(日本貿易振興機構)より「ミラノプログラム」(於イタリア)
テキスタイルデザイナーとして派遣される

2007年 ジャパンブランド、丹後テキスタイル展(於パリ)
       テーマ「自然の力」アートディレクターとして参加(京都府商工連合会)
  HIKOSEN STYLE SHOPに「楽居布」常設される (大阪市京町掘)
日本の伝統 美と技のコラボレーション「近江の麻と丹後シルク展」プロデユース 
                      於 ギャラリー リブアート(松山)
2008年 ジャパンブランド、丹後テキスタイル展(於パリ)
       アートディレクターとして参加(京都府商工連合会)
 
日本橋三越本店にて2008丹後テキスタイル展をプロデュース     
2009年 丹後シルク展(於パリ)
       アートディレクターとして参加(京都府商工連合会)
2011年 沖縄県「工芸二次加工技術高度化促進事業」の指導に関わる
2012年

東京インタナショナル ギフトショー「沖縄工芸二次加工製品展」アドバイザー&コーディネイター

   

 

 

 

 

財団法人 大阪デザインセンターグッドデザイン審査員(1993ー2003)
社団法人 総合デザイナー協会  
協同組合 ジャアパンデザインプロデューサーズユニオン